成果報告会20222年度

TOPICS

*プロジェクトの成果報告会(第15回)「国際比較からみた日本の働き方と暮らし方」には153名と多数の方にご参加いただきました


2026年度の参加企業の募集がはじまりました。ご関心のある方はこの募集案内をご覧ください。

          第Ⅶ 期のプロジェク募集要項2025.10.09.pdf


*公開型成果報告会にアクセスすると、各成果報告会で配布した資料をダウンロードできます。当時、企業が取り組んでいた課題がわかります。(2025.06.29)


研究者の発言欄に、新規投稿がありました。


*研究者メンバーの発言に「WLBからD&Iへ:回顧と展望」(2022年度の成果報告会の資料)をアップしました。プロジェクトのこれまでの取り組みが整理されています。(2025.6.23)

*「シリーズ・ダイバーシティ経営」(全6巻、中央経済社)が完結しました。各巻の内容は「関連書籍」をご覧ください。全6巻の各表紙がこのトップ画面の画像です。(2024.5.10)


研究者メンバーの発言

2026.02.27
働き方改革
「働き方・休み方改革取組事例集」(2025)が完成
「令和7年度働き方・休み方改革推進に係る広報事業」による「働き方・休み方改革取組事例集」(2025)が完成しました。今回のトピックは、「今の時代に求められる働き方・休み方改革の在り方とは」と「在宅勤務の今後の在り方を探る」です。厚生労働省「働き方・休み方改善ポータルサイト」に掲載
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2026.02.21
働き方改革
多様な人材が活躍でき、時間生産性が高い働き方の実現を
経団連が開催したシンポジウム「高付加価値社会の実現に向けたこれからの働き方」(2026年1月21日)で、講演「多様な人材が活躍でき、時間生産性が高い働き方の実現を」(佐藤博樹東京大学名誉教授/中央大学ビジネススクール・フェロー)をしました。
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2026.01.26
働き方改革
ハイブリッドワークにおける管理職の部下マネジメント─オンラインでのコミュニケーションにおけるビデオのオン・オフに着目して
法政の松浦教授との共同研究の成果として、オンライン会議におけるビデオのオン・オフの課題に関する論文をまとめました。皆さんの職場では、オンラインの会議では画面オンが基本ルールになっていますか?この点に関してルーㇽがなく、社員の裁量に任せている企業が多い現状があります。その結果、上司
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