研究者メンバーの発言

2024.05.26
仕事と子育ての両立
「産休クッキー」があぶり出した社会の"限界" 子育て社員抱える職場が無視してきた「問題の本質」
「産休クッキー」をめぐる投稿が端緒となり、産休・育休・時短制度をめぐる課題について議論が起こりました。この背景について考えます。https://www.bengo4.com/c_5/n_17584/
詳しく見る
2024.04.11
キャリア自律
「自律って言うほど簡単じゃない?」サイボウズ人事「社員のキャリア」の悩みを武石恵美子教授にぶつけてみた
「今後、人事としてどのような支援をしていけばいいのか」──そこで、社員のキャリア自律と組織のあり方について、法政大学キャリアデザイン学部教授の武石惠美子先生に、サイボウズ人事の石川憂季が悩みをぶつけました。内容はここをご覧ください。2024年4月11日
詳しく見る
2024.03.30
働き方改革
働き方改革を通じて多様な人材の活躍と生産性の向上を
『月刊経団連』2024年3月号の小論です。下記を取り上げています。 働き方改革の本来の目的とは何か?、付加価値の高い働き方を実現するための取り組み、社員の生活を豊かにする働き方改革を
詳しく見る
2024.03.25
キャリア自律
構造変化が起こっている今、「キャリア自律」は喫緊の課題。 キャリアへの納得性を醸成するマネジメントとは
「キャリア自律」はエンゲージメントや自己効力感と関連し組織の活力にもなることから、企業においても重要なテーマです。「HRカンファレンス2024-冬-」~リーダーズミーティング~では、日本企業を代表する人事責任者たちによるグループディスカッションを実施し、キャリア自律を企業の成長に
詳しく見る
2024.03.20
ワークライフバランス
労働政策フォーラム「時間帯に着目したワーク・ライフ・バランス─家族生活と健康─」
研究者メンバーの労働政策研究・研修機構 高見具広氏による報告の録画です。2024年3月
詳しく見る
2024.03.18
仕事と子育ての両立
〈共働き・共育て〉が当たり前の社会を実現するために(前編、後編)
『〈共働き・共育て〉世代の本音』(光文社新書)の解説を書きました。ご関心があるかたは、ご覧ください。前編のリンク先に、後編のリンクもあります。2024年3月18日 前編のリンクに
詳しく見る
2024.03.13
働き方改革
働き方改革の進め方
関西経済連合会 Kansai D&I News <オピニオン>にて、女性活躍推進の課題についての企業の誤解や、女性活躍推進に真に重要な取り組み、働き方改革について効果の期待できる取り組みを解説しました。
詳しく見る
2024.02.05
仕事と介護の両立
介護離職ゼロに向けた課題(JILPT労働政策フォーラム)
拙著『介護離職の構造 育児・介護休業法と両立支援ニーズ』(労働政策研究・研修機構 2023年)の労働関係図書優秀賞受賞記念フォーラムです。→開催報告(議事録)はこちら。記念講演の動画もこちらにあります。
詳しく見る
2023.12.20
仕事と子育ての両立
「えるぼし」・「プラチナえるぼし」認定企業と考える、女性活躍推進の取組み・情報公表のベストプラクティス
下記の3名によるシンポです。高村 静氏(中央大学大学院戦略経営研究科(ビジネススクール) 准教授)瀧 礼江氏(株式会社シーボン 取締役 執行役員)月岡 良一氏(小柳建設株式会社 統括経営管理部総務部 部長)佐藤博樹・武石恵美子著
詳しく見る
2023.10.19
働き方改革
メリハリのある働き方が企業の活力と社員の豊かな生活のトリガーに
「残業時間が減り、長時間労働の解消が進んだものの、多様な人材が意欲を持って活躍できる働き方・休み方改革にまで至っていない企業が少なくありません。働き方や休み方を変えることで、目指すべきゴールはどこにあるのか。」インタビューの内容はここのインターネット記事をご覧ください。 &nbs
詳しく見る
2023.10.05
仕事と子育ての両立
短時間勤務等柔軟な働き方の重要性と課題
関西経済連合会 Kansai D&I News <オピニオン>で、柔軟な働き方について、代表例としての「短時間勤務」の運用方策を解説しました。
詳しく見る
2023.09.20
女性の活躍の場の拡大
女性リーダーへの期待 組織変革の渦を創る
【講演記録】はここをご覧ください。 講 師:武石 惠美子 キャリアデザイン学部教授(2023年9月7日(木))
詳しく見る
  1. 1
  2. ・・・
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. ・・・
  9. 10