研究者メンバーの発言

2025.08.18
仕事と子育ての両立
仕事と生活の調和推進のための調査研究 ~キャリア形成と育児等の両立を 阻害する要因に関する調査~
研究者メンバーの高村静さんと松原 光代さんのお二人が、内閣府 男女共同参画局 の下記の委託調査に関してアドバイスした下記の報告書が公表されました。仕事と生活の調和推進のための調査研究 ~キャリア形成と育児等の両立を 阻害する要因に関する調査~
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2025.08.18
仕事と介護の両立
厚労省の委託調査の仕事と介護の両立等に関する実態把握のための調査が公表
研究者メンバーの池田心豪さんと私が調査に関してアドバイスを担当した、仕事と介護の両立に関する企業調査と労働者調査が公表されました。仕事と介護の両立等に関する実態把握のための調査研究事業( 令和6年度厚生労働省委託事業)はここから入手できます。 
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2025.08.15
その他
副業・兼業を通じたキャリア形成及び企業内での活躍に関する調査研究
佐藤博樹が委員長として参加した副業・兼業に関する調査が公表されました。副業・兼業を通じたキャリア形成及び企業内での活躍に関する調査研究事業報告書(厚労省委託調査)
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2025.08.05
育休取得・男性の子育て参画
『産政研フォーラム No.145 子育て支援のあり方2』 男性に対する仕事と 子育ての両立支援
 男性の子育ての議論になると、男性は子育 てをする「べき」である、という「べき論」 で語られることが多いのですが、男性の子育ては、男性にとっての両立支援です。どうすれば男性の両立支援ができるのかを考えます。http://www.sanseiken.or.jp/upload/pdf
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2025.07.24
人的資源管理
日本経済新聞 経済教室 転勤制度、「自律への要請」が促す変革
近年転勤制度を見直す企業が増えていますが、その背景には企業と従業員の関係性の構造変化があるのではないでしょうか。https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD082620Y5A700C2000000/
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2025.07.10
管理職の役割
「部下育成の悩み、働き方… 管理職のホンネを大調査」結果にコメントをしました
日経クロスウーマンが2025年に実施した、働く男女や管理職を対象にしたアンケート結果よせたコメントが、3回にわたり掲載されました。管理職「なってよかった」8割!でも部下から罰ゲームと言われる訳 部下育成できないリーダーの特徴 対話だけでは不十分、何が必要?管理職957人
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2025.07.08
ダイバーシティ経営
性的マイノリティに関する取組事例など
研究会の座長として参加した「令和6年度 厚生労働省委託事業 職場におけるダイバーシティ調査・推進事業報告書」が公表されました。報告書は、下記の3つから構成されます。企業の取り組み事例のヒアリング結果もあります。「令和6年度 職場におけるダイバーシティ調査・推進事業 報告書」「多様
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2025.07.07
能力開発
「今後の人材開発政策の在り方に関する研究会報告書」が公表されました
研究会メンバーの武石・坂爪が委員として参加した厚生労働省「今後の人材開発政策の在り方に関する研究会報告書」が公表されました。 https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59371.html報告書(概要)と報告書(全文) があります。
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2025.07.04
能力開発
「経済社会情勢の変化に対応したキャリアコンサルティングの実現に関する研究会」の中間とりまとめ
研究会の座長として参加した、厚生労働省「経済社会情勢の変化に対応したキャリアコンサルティングの実現に関する研究会」の中間とりまとめが公表されました。 https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59317.html
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2025.06.22
ダイバーシティ経営
WLBからD&Iへ:回顧と展望
2022年度の成果報告会(2023年3月9日)で配布した資料をご覧ください。プロジェクトのこれまでの取り組みが紹介されています。WLBからD&Iへ:回顧と展望2023.pdf
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2025.06.13
女性の活躍の場の拡大
2025年ジェンダーギャップ指数118位を踏まえてコメントをしました 
2025年ジェンダーギャップ指数が公表されたことをふまえ、コメントしました。ここからご覧ください。
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2025.06.01
キャリア自律
キャリアをめぐる議論と人的資源管理
 日本キャリアデザイン学会のHPの私のキャリアデザインのコーナーに下記の「キャリアをめぐる議論と人的資源管理」を寄稿しました。 (はじめに) 「キャリア」をタイトルに含む研究書や実務書が、ここ数年、急増している。これらの書籍の多くは、急速に変化する社会経済環境の中で、働
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