研究者メンバーの発言

在宅勤務・テレワーク2026.05.20

出社回帰は「生活」へ影響

26年1〜12月に労働新聞社で「ぶれい考」というコラムで連載をしています。

5月は、2025年度のプロジェクトの成果報告会(第15回)「国際比較からみた日本の働き方と暮らし方」での高見さんの報告を聞きながら、考えたことを書きました。添付ファイルで記事が読めます。

*労働新聞社のご担当者様 記事の展開を許可してくださりありがとうございました。


20260518R-05-05.pdf

この記事を書いた人
坂爪洋美
Hiromi Sakazume

最新研究者メンバーの発言

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