研究者メンバーの発言

人的資源管理2026.02.10

『リクルートワークス研究所 Works 194 適材適所の葛󠄀藤 』 キャリア自律の視点から 

「適材適所」特集で「葛󠄀藤を乗り越える アサインメントからアラインメントへ 」のセクションで、「キャリア自立の視点から 人事が個人に『自己選択』の仕組みを作りキャリア自律実現のための道を」についての記事が掲載されました。

https://www.works-i.com/works/

この記事を書いた人
武石恵美子 (共同代表)
Emiko Takeishi

最新研究者メンバーの発言

2026.07.30
仕事と子育ての両立
<女性に係わる両立支援と活躍支援>に関する備忘録
<女性に係わる両立支援と活躍支援>に関する備忘録(2026.07.30) 小論は、女性の就業継続とキャリア形成(活躍支援)に関する課題と解決策について、両立支援制度の現状、職場風土、管理職マネジメント、周囲の負荷構造などの観点から整理したメモです。①  &nb
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2026.07.25
人的資源管理
<なぜ法定を上回る人事制度が望ましいと評価されるのか>
   人事制度は相互に関連するシステムであり、人事制度の一部だけを取り出してその望ましさを判断することはできない。しかし実際には、人事制度の一部を取り上げ、その一部の制度の水準(法定を上回るなど)をもって当該人事制度を評価する議論がしばしば見られる。とりわけ育
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2026.07.20
仕事と介護の両立
介護休業の延長は「望ましい取り組み」なのか?
【介護休業の延長は「望ましい取り組み」なのか?】 「法定の介護休業期間を延長するのは、企業として望ましいのでは?」という問い合わせをいただきました。気持ちはよく分かりますが、この問いには押さえるべき論点が3つあります。 ① 93日は法定の“権利&r
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