研究者メンバーの発言

女性の活躍の場の拡大2022.04.01

月刊金融ジャーナル「LESSON 女性活躍の今」|三菱UFJリサーチ&コンサルティング

「女性活躍」をテーマに12回にわたり連載。「女性活躍推進法」の意義、女性の採用と定着、キャリア、男性の育休取得、時間制約社員のマネジメント、女性管理職、柔軟な働き方による変化、女性が活躍する企業のあり方等について解説しました。
[連載01]D&Iと女性活躍 (2022年4月1日)

[連載02]銀行における女性活躍 (2022年5月1日)

[連載03]女性活躍推進法の意義 (2022年6月1日)

[連載04]女性の採用と職域拡大 (2022年7月1日)

[連載05]女性の定着とキャリア (2022年8月1日)

[連載06]男性の育休取得 (2022年9月1日)

[連載07]時間制約社員のマネジメント (2022年10月1日)

[連載08]女性管理職を増やす (2022年11月1日)

[連載09]働き方改革と女性活躍 (2022年12月1日)

[連載10]テレワーク活用がもたらす変化 (2023年1月1日)

[連載11]期待される社会のD&I (2023年2月1日)

[連載12]女性が活躍する企業とは (2023年3月1日)

この記事を書いた人
矢島洋子
Yoko Yajima

最新研究者メンバーの発言

2026.06.06
仕事と介護の両立
仕事と介護の両立支援に関するプレゼン資料と音声ファイル
社員の介護離職防止を目指し、2024年4月から昨年度に育児・介護休業法改正が施行されました。しかし、企業の対応を見ると、法改正の真の趣旨が浸透していないケースが散見されます。例えば、介護の課題を抱える社員に対し、良かれと考えて介護休業の取得を一律で勧めたり、介護休業の取得率自体を
詳しく見る
2026.05.27
仕事と子育ての両立
日本経済新聞 女性市長が産休取得へ 「働く時間より成果で評価を」元首長らに聞く
産休は始まりに過ぎず長期的に仕事と子育ての両立可能な環境づくりのための様々な工夫が期待されること、子育てに限らず、様々な課題に直面した時に、一人ひとりが例外なく前向きに挑戦できる社会であることが必要といったお話しをしました。(電子版:会員限定記事) ※6/8朝刊に当該記事のロング
詳しく見る
2026.05.23
働き方改革
「生きるための休息倫理―「仕事教」脱して質を生む」
日本経済新聞の2026年5月23日朝刊の読書欄の「今を読み解く」に「生きるための休息倫理―「仕事教」脱して質を生む」を寄稿しました。最近、働くことばかりが議論されていますが、質の高い仕事のためには、仕事から完全に離れる休息が不可欠です。この点に関して4冊を取り上げました。ネットは
詳しく見る