研究者メンバーの発言

ワークライフバランス2024.03.20

労働政策フォーラム「時間帯に着目したワーク・ライフ・バランス─家族生活と健康─」

研究者メンバーの労働政策研究・研修機構 高見具広氏による報告の録画です。2024年3月


この記事を書いた人
高見具広
Tomohiro Takami

最新研究者メンバーの発言

2026.02.27
働き方改革
「働き方・休み方改革取組事例集」(2025)が完成
「令和7年度働き方・休み方改革推進に係る広報事業」による「働き方・休み方改革取組事例集」(2025)が完成しました。今回のトピックは、「今の時代に求められる働き方・休み方改革の在り方とは」と「在宅勤務の今後の在り方を探る」です。厚生労働省「働き方・休み方改善ポータルサイト」に掲載
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2026.02.21
働き方改革
多様な人材が活躍でき、時間生産性が高い働き方の実現を
経団連が開催したシンポジウム「高付加価値社会の実現に向けたこれからの働き方」(2026年1月21日)で、講演「多様な人材が活躍でき、時間生産性が高い働き方の実現を」(佐藤博樹東京大学名誉教授/中央大学ビジネススクール・フェロー)をしました。
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2026.01.26
働き方改革
ハイブリッドワークにおける管理職の部下マネジメント─オンラインでのコミュニケーションにおけるビデオのオン・オフに着目して
法政の松浦教授との共同研究の成果として、オンライン会議におけるビデオのオン・オフの課題に関する論文をまとめました。皆さんの職場では、オンラインの会議では画面オンが基本ルールになっていますか?この点に関してルーㇽがなく、社員の裁量に任せている企業が多い現状があります。その結果、上司
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