研究者メンバーの発言

キャリア自律2022.09.16

「多様性」と「キャリア自律」の時代:社員一人ひとりに着目し、「個」の力を引き出す組織をいかにしてつくるのか

画一的な人事制度やマネジメントでは社員全員の力を引き出すことは難しくなっている昨今、どうすれば社員の「個」の力を引き出すことができるのか。プロジェクトメンバーの 松浦民恵が、「日本の人事部」HRコンソーシアムで、 カルビーとジョンソン・エンド・ジョンソンの事例をもとに議論を行った。

この記事を書いた人
松浦民恵
Tamie Matsuura

最新研究者メンバーの発言

2026.03.08
女性の活躍の場の拡大
[国際女性デー 2026]企業の管理職登用 徐々に… 「女性活躍推進法」10年 歩みと展望
読売新聞(朝刊)の記事の中で、女性管理職比率の目標達成のための方策についてコメントしました。記事はこちらからご覧ください。
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2026.03.06
女性の活躍の場の拡大
2026年版 世界35カ国の中堅企業の経営幹部における女性登用率を調査 ―ジェンダー平等の取り組みは、企業価値向上を左右する経営課題へ―
太陽グラントソントンが行った調査の取りまとめの中で、ジェンダー平等施策を継続的に推進していくうえでの課題についてコメントしました。
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2026.02.27
働き方改革
「働き方・休み方改革取組事例集」(2025)が完成
「令和7年度働き方・休み方改革推進に係る広報事業」による「働き方・休み方改革取組事例集」(2025)が完成しました。今回のトピックは、「今の時代に求められる働き方・休み方改革の在り方とは」と「在宅勤務の今後の在り方を探る」です。厚生労働省「働き方・休み方改善ポータルサイト」に掲載
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